カードに書いて渡すと、AI が自分で進めます。
終わるまで放っておけて、迷ったときだけ聞いてきます。
その一連の流れを、説明ではなく画面で確かめてください。
左があなたの番、右がAI の番です。 放っておいてよいものと、返事をしないと止まるものが、置き場所で分かれています。
「AI に頼む」を押すと、順番が来しだい自分で着手します。進み具合は場所で分かるので、進捗を聞く必要がありません。
判断が要るところは勝手に決めません。回答待ちに移って手が止まるので、返事をすると続きから進みます。
完了ではなく確認待ちに入ります。見て良ければ完了へ。直してほしければ、そのまま書けば続きをやります。